こんにちは!

リバイブラッシュは無添加成分の安全性が高いまつげ美容液として人気となっています。

リバイブラッシュの効果の凄さや特徴は、成分を見てみると一発で分かるのですが、まつげ美容液初心者は成分を見ても何が何だか全く分からないかと思います。

まつげ美容液を日々研究している私が、リバイブラッシュの成分について解説していきたいと思います。

リバイブラッシュの成分表

水、BG、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、ヒドロキシエチルセルロース、グリセリングルコシド、アルガニアスピノサ核油、アセチルテトラペプチド-3、アセチルデカペプチド-3、オリゴペプチド-20、オリゴペプチド24、オリゴペプチド41、オクタペプチド-2、アカツメクサ花エキス、パントエバガンス(リンゴ液汁・ウメ果実)発酵エキス液、加水分解オクラ種子エキス、加水分解アナツバメ巣エキス、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、加水分解シルク、アセチルヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、パンテノール、水添レシチン、デキストラン、デキストリン、フィトステロールズ、キサンタンガム

こちらはリバイブラッシュの全成分表となります。

リバイブラッシュはキャピキシル配合

リバイブラッシュはキャピキシルを配合しています。キャピキシルはカナダで開発された近年注目されてきている育毛成分であり、男性用育毛剤やAGA治療でも使用されている成分です。

まつげ美容液は育毛成分を配合していないことが良いのですが、リバイブラッシュはこのキャピキシルを5%の高濃度で配合しています。

また、リバイブラッシュにはペプチドが多く配合されているということもあります。ペプチドはまつげ美容液には必ずと言っていいほど配合されている成分です。ペプチドの配合数が多ければ多いほど効果に期待ができると言えて、リバイブラッシュは6種類のペプチドで十分効果に期待ができるでしょう。

リバイブラッシュは無添加成分

リバイブラッシュは無添加成分でつくられている特徴があります。無添加で作られているのって当たり前じゃないの?と思われる人も多いと思いますが、まつげ美容液は添加物が配合されていることは多いのです。

特に防腐剤としてパラベンやアルコールを使用している場合があります。

これら成分が配合されていると、目に入ってしまった場合にヒリヒリするといった症状が起こってしまう可能性があるのです。

リバイブラッシュはまつげ美容液の中でも軍を抜いて無添加成分に拘って作られているため安全に使うことが可能です。

リバイブラッシュは保湿成分が豊富

リバイブラッシュは保湿成分が豊富です。まつげ美容液の殆どの成分は保湿成分で出来ている理由に、まつげケアにおいて保湿がとても重要になってくるからです。まつげが抜けてしまう原因の1つに乾燥が挙げられます。まぶたの縁が乾燥してしまうと、まつげが映えるが弱まってしまい毛が抜けてしまいます。

リバイブラッシュは他のまつげ美容系と比べても多くの保湿成分を配合しているため効果的と言えるでしょう。

また、リバイブラッシュはアイクリームとしても使用が可能です。アイクリームも保湿を与えるための商品ですので、保湿成分が豊富なリバイブラッシュはアイクリームとして使えるというわけです。

リバイブラッシュはまつエクと一緒に使える

リバイブラッシュはまつエクをしている方でも使えることが出来ます。通常、まつげ美容液はまつエクと一緒に使うことは出来ません。なぜ一緒に使うことが出来ないのかといいますと、まつエクで使用している接着剤をまつげ美容液に使用されている成分によって溶かしてしまうからです。接着剤が溶けるとまつエクが取れてしまいます。

しかしリバイブラッシュでは、まつエクの接着剤を溶かしてしまう成分は一切配合していないので、まつエクと一緒に使うことが出来るわけです。

まとめ

このようにリバイブラッシュの成分を見てみると、色々な特徴があるということが確認きました。

正直、私が見てきたまつげ美容液の中でも圧倒的な安全性のまつげ美容液だなと感じました。